サイトに来てくださり、
ありがとうございます。
はじめまして。
記事を書いております、あさです。
ここでは、私が活動に込めた「想い」を
少しだけお話しさせてください。
あなたの『ひらいていく』人生に、間に合いたい。

大切な家族を見送ったとき、
その人が、悔やんでいたことがありました。
“もっと生きたかった“
”もっとやりたいことがあった。”
その言葉が、ずっと胸に残っています。
同じ後悔を、自分はしたくない。
いえ、したくないというよりも
私は、自分の感覚を信じて生きたいと
そう、思う様になりました。
とはいえ、それは簡単ではありませんでした。

けれど、自分を縛っていたのは
外の世界ではなく
自分自身の思考のクセでした。
「こうしなければ」という役割や、
過去の経験から生まれたプレッシャー。
それらが、本当の望みを
そっと覆い隠してしまいます。
自分の本音よりも先に、
そういうものが動いてしまう。
頭ではわかっている。 でも、動けない。
気づいたら、また同じ場所にいる。
そんな経験を、私は繰り返していました。
悩みに囚われているとき、
人は意識ごと狭い場所に
閉じ込められています。
しかも厄介なのは、
トラウマ由来の思考回路を使い続けて、
自分が制限の中にいることすら
気づけないことがあるということ。
私自身も、かつてはそうでした。
「これが普通」と思っていたものが、
実は思い込みだったと気づいたとき、
初めて選択肢が見え始めました。
その檻には
鍵がかかっていないことに
気づけたのです。
へリオは気づきへの橋渡しをしてくれるツール

ヘリオセントリック占星術は、そんな中で出会い
気づきへの橋渡しをしてくれるツールでした。
「魂が本来、何を求めているか」に光を当て、
まだ言葉にできなかった感覚や、
気づいていなかった自分の可能性を
浮かび上がらせてくれるんです。
(詳しくは、メルマガでお伝えしています。)
「私なんて…」から「私だから、心地よい」へ

私がへリオセントリックの世界をお届けしたいのは、
単なる占いへの興味からではありません。
間に合ってほしいのです。
本当はわかっている、その感覚に。
自分を信じて進む、心地よさに。
人生は短い、その切実さに。
「間に合ってほしい」
という願いは、
大切な人が教えてくれた命の尊さと、
私自身が葛藤を手放した先に見つけた、
穏やかな光から生まれています。
言葉にすると、現実は動き出します。
運営サイトの場を、「soul mirror」と名付けました。
星という鏡を通じて、
あなたがまだ使っていない
「本来の生命力」を思い出す場所です。
あなた本来の力を呼び覚まし、
自分への安心感と、これからの可能性を
一緒に見つける時間です。

